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バイオテクノロジー

ピッカジーンデュアルシーパンジー発光キットに関するお知らせ

 
包装容器に関して、一部仕様を変更しておりますので、ご注意下さい。
(PDFファイル 44KB)

レポーターアッセイシステム新カタログ発行

 
HTSに適した新製品「LT4.5発光試薬」を追載しています。また、一部の製品は3月2日付にて価格改定となっておりますので、ご注意下さい。
(PDFファイル 607KB)

細胞膜外検出用発光Dinofla®-Tag :Dinofla-gene®カセットベクター&検出試薬

 
膜タンパクの発現量やその変化量を定量的にモニターすることは膜タンパクの機能解明に重要です。 従来は抗体を用いた蛍光染色によるフローサイトやGFPなどの蛍光タンパクを用いた画像解析及び電気生理的な手法が中心でしたが、微量な変化量は把握できず、またスループットもあがらないなどの問題点がございましたが、本系を用いることにより高感度かつ定量的に多検体測定が可能な新規アッセイ法です。
(PDFファイル 97KB)

動物細胞用 細胞溶解剤&タンパク抽出試薬 :Cell-LyEXシリーズ 新発売 
 
弊社では、遺伝子の転写調節を解析するホタルルシフェラーゼによるレポーターアッセイ用試薬【ピッカジーンシリーズ】を開発販売してきました。その技術を基にして目的タンパクのダメージを抑え細胞溶解する新規細胞溶解&タンパク抽出試薬を開発しました。 一つは界面活性剤ベースのCell-LyEX1、もう一つは天然に存在する界面活性機能をもつ物質を主成分としたCell-LyEX2の2種類を用意致しました。 通常の発現タンパクの抽出にはCell-LyEX1を、活性維持を優先した抽出をされる場合はCell-LyEX2を推奨いたします。
(PDFファイル 82KB)

Viability/生菌数/生細胞数測定用 :ATP発光測定試薬総合カタログ 新発売 
 
ATP量を正確に測定することにより、ATP合成能や組織の活性度を知ることができます。また、生物の生存性と相関のあるATPを測定することで、生菌数/生細胞数の判定に利用することができます。 ATPを必須要素とするホタルのルシフェラーゼ発光反応を利用した弊社各製品は、高感度発光技術と抽出操作後のATP量変動制御技術により高い正確性のもと各種測定にご利用頂けます。また、ルシフェラーゼレポーターアッセイで培った発光の長時間化技術を多検体処理向けに応用し、HTS仕様の『細胞の』ATP測定試薬に応用しています。
(PDFファイル 126KB)

HTS対応高感度レポーターアッセイシステム :LT4.5発光試薬 (半減期4時間30分
タイプ) 新発売
 
 
ピッカジーンLTシリーズにラインナップが増えました。 従来のLT2.0及びLT7.5に加えて、半減期と発光強度のバランスの取れた可溶化成分を含む1液型の発光試薬です。
(PDFファイル 45KB)

リン酸化タンパク質簡易検出 :PhosphoQUANTI SolidBlue GelDye Quick Kit 新発売 
 
目的タンパク質のリン酸化体を測定したり選択的に捕集することは、代謝経路を研究する上でも重要な要素となっています。京都大学 M地教授、王子田先生らは、リン酸化アミノ酸に選択的に結合し蛍光変化を引き起こすレセプター分子の開発に成功され、2002年5月に特許出願されました。 弊社は、M地教授と王子田先生にご指導いただきこのレセプター分子を応用したリン酸化タンパク質などのリン酸化化合物の検出測定用試薬「PhosphoQUANTI」の製品化に05年に成功しました。 今回、泳動ゲルと検出バンドとのSN比を向上させたコントロールマーカー付キットに一新致しました。
(PDFファイル 373KB)

動物全血中のATP量測定用 『血液の』ATP測定キット 新発売 
 
同キットは動物血液から速やかにATPを抽出し、抽出したATPをホタルルシフェラーゼ発光法で迅速に測定する血液用ATP抽出測定システムです。迅速、簡便、高感度で正確なATPの定量が可能です。  
(PDFファイル 75KB)

リン酸化タンパク質簡易検出用『PhosphoQUANTI SolidBlue Kit for GelDye』 発売中 
 
リン酸化アミノ酸(Ser,Thr,Tyr)に結合する蛍光性亜鉛錯体で、強い蛍光を示します。電気泳動によるリン酸化タンパク質/ペプチドの確認にご使用頂けます。また、今後捕集用など多様な用途にお使い頂くために錯体単体での販売も予定しております。詳しい資料をご希望される方は、弊社バイオプロダクツ部までお問い合わせ下さい。  
(PDFファイル 460KB)

動物組織中のATP量測定試薬 『組織の』ATP測定キット 発売中 
 
生体組織、臓器中のATP量を測定することが出来ます。専用のATP抽出を用いて操作中のATP量の変動を抑制し、真のATP量の測定が可能となりました。 ホタルのルシフェラーゼ発光反応を応用した同キットは、非常に高感度で 10-16molの微量ATP量を検出できます。
(PDFファイル 80KB)

細胞増殖/毒性試験用 『細胞の』ATP測定試薬TM 発売中 
 
同試薬は、細胞生存性と相関がある細胞中のATP量をホタルルシフェラーゼ発光法で測定する試薬です。 生細胞の指標となるATP量を高感度に測定できるため、10個程度の少ない細胞から生細胞数の変化を 見ることが出来ます。発光半減期が長時間タイプで、HTSなどの96/384ウエルプレートを用いた多検体測定 に適しています。
(PDFファイル 1.74MB)

多色ルシフェラーゼ発光測定用試薬(Single & 96 well plate 対応)マルチカラールック® 
 
新しく、HTS対応のマルチカラールック® Ultra-HTS発光試薬が加わりました。同一検体、同時測定により因子相関性の実証が可能です。
(PDFファイル 132KB)
ピッカジーン
ピッカジーン
ホタルの発光反応を利用し、遺伝子の転写活性を測定する試薬です。ルシフェラーゼ酵素は従来利用されてきた。CAT、β-gal等と比較して、簡便、迅速、高感度であり応用範囲も広く、将来性の高いレポータージーンです。
詳細
ピッカジーンLT
ピッカジーン同様の転写活性測定用試薬です。ピッカジーンLTはハイスルーブットスクリーニングに対応するため、発光半減期が1〜7.5時間と非常に長いことが特長です。
詳細
ピッカジーンデュアル
ホタルの発光反応で転写活性を測定し、ウミシイタケの発光反応をインターナルコントロールに用いることで実験の種々のばらつきを補正します。
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ピッカジーンベクター
ピッカジーン、ピッカジーンLT、ピッカジーンデュアルに使用するベクターを用意しています。ベクター2は動物性細胞で発見され易いよう、ルシフェラーゼ構造遺伝子を中心に多くの改善が施されます。
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ピッカジーンプライマー
ピッカジーンベクターシリーズのマルチクローニングサイトへ導入した遺伝子の塩基配列を確認するために各種プライマー(上流→下流、下流→上流)をご用意しました。
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製品構成
詳細
Down Load 各ページのこのボタンで塩基配列等
を ダウンロードできます。
ATP関連試薬      ATP関連試薬とは
菌士郎ATP発光キットLL100-1
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菌士郎・抗菌テスト(KKT-100)
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